患者さんと在宅医療をつなぐプラットフォーム|53万件の医療・介護・福祉機関情報と最新の在宅医療情報を掲載
■ 直近1年間に在宅療養を担当した患者について※1
| 診療患者数合計 | 382 |
|---|---|
| 看取り件数 | 52 |
| うち自宅 | 52 |
| うち施設内 | 0 |
| 超重症児又は準超重症児の患者数※2 | 1 |
■ 直近1年間の訪問診療等の実施回数について※1
| 訪問診療等の合計回数 | 6,052 |
|---|---|
| 往診 | 416 |
| うち緊急の往診 | 185 |
| 訪問診療 | 5,636 |
| 訪問看護(緊急を含む) | 0 |
■ 在宅支援連携体制について※1
| 在宅医療を担当する常勤の医師数 | 5 |
|---|---|
| 連携する保険医療機関数 | 4 |
| 地域ケア会議、在宅医療・介護に関するサービス担者会議又は病院若しくは介護保険施設等で実施される他職種連携に 係る会議への出席回数(直近1年間) | 24 |
| 往診・連絡体制構築のために協力している在宅療養移行加算を算定する診療所(医療機関数) | 0 |
| 在宅療養支援診療所等からの要請により患者の受入れを行う病床を常に確保している(病院のみ) | |
| 在宅療養支援診療所等からの要請により患者の緊急の受入れを行った回数(直近1年間)(病院のみ) |
※1在宅療養支援診療所/病院が2024年8月に所管の厚生局に提出した在宅医療に関する1年間(2023年8月~2024年7月)の実績を記載した報告書に基づく
※215歳未満であって、3回以上定期的な訪問診療を実施し、在宅時医学総合管理料又は施設入居時等医学総合管理料を算定したものに限る。
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私は医学生の頃より、いずれは訪問診療に携わりたいと考えておりました。全身を診ることのできる医師を目指して救急医となり、救急の現場で数多くの患者様と向き合う中で、病院の外に出てご自宅で過ごされる方々を支えたいという思いが強くなり、在宅医療の道へ進みました。
救急医療と在宅医療は、対極にあるように見えて、「全身を診る」という点で多くの通じるところがあると感じております。これまでの経験を活かし、日々の診療から急な体調の変化まで、できる限り幅広く対応できるよう努めております。
当院では救急救命士とともに訪問診療を行っており、いざという時にも落ち着いて対応できる体制を整えております。ご本人様やご家族が少しでも安心して過ごせる時間を増やせるよう、一つひとつの診療に丁寧に向き合ってまいります。どうぞお気軽にご相談ください。
救急医療と在宅医療は、対極にあるように見えて、「全身を診る」という点で多くの通じるところがあると感じております。これまでの経験を活かし、日々の診療から急な体調の変化まで、できる限り幅広く対応できるよう努めております。
当院では救急救命士とともに訪問診療を行っており、いざという時にも落ち着いて対応できる体制を整えております。ご本人様やご家族が少しでも安心して過ごせる時間を増やせるよう、一つひとつの診療に丁寧に向き合ってまいります。どうぞお気軽にご相談ください。
ふじたあんしんクリニックは、横浜駅東口より徒歩5分の場所に位置し、横浜市のほぼ全域を対応エリアとする在宅医療クリニックです。院長は救急科専門医としての経験を活かし、内科的疾患から外傷、褥瘡などの皮膚疾患、安定期の精神疾患まで幅広く対応し、全身を診ることを大切にしています。診療にあたっては救急救命士が同行し、往診時の迅速な対応を心がけております。24時間365日の連絡体制を整え、平日は日中の定期診療、土日祝日は緊急往診に対応しています。訪問先へレントゲンや超音波検査機器を持参し、病院に近い検査環境を提供できる点も特徴です。退院前カンファレンスやサービス担当者会議への出席、他事業所との情報連携にも対応し、ご本人・ご家族・ケアマネージャー・医療機関と協力しながら、地域における在宅療養を支えていくことを目指しています。まずはお気軽にご相談ください。
当院は横浜市を中心に、24時間365日体制で在宅医療を提供する在宅療養支援診療所です。院長は救急科専門医としての経験を活かし、内科的疾患から外傷、急性期対応まで幅広く全身を診療いたします。訪問診療では、血液検査、超音波(エコー)検査、心電図検査、レントゲン撮影などをご自宅で実施できるほか、点滴注射、胃ろう管理、褥瘡治療、中心静脈栄養、在宅酸素療法、人工呼吸管理、尿カテーテル管理などにも対応しています。緩和ケア・終末期医療にも力を入れ、麻薬処方を含めた症状緩和を図りながら、ご本人・ご家族の希望に応じた療養生活を支えます。褥瘡などの皮膚疾患や、安定期にある精神疾患の訪問診療にも対応可能です。対応エリアは横浜市を中心に、当院から車で30分程度を目安としていますが、エリア外についてもお気軽にご相談ください。退院前カンファレンスやサービス担当者会議への出席、他事業所との情報連携にも対応しており、医療機関やケアマネジャーの方からのご相談も受け付けています。
院長は救急科専門医として救急医療に従事してきた経験を持ち、全身を診る視点を活かした在宅診療を行っています。診療にあたっては救急救命士が同行し、日常の訪問から緊急時の対応まで、チームで支える体制を整えています。24時間365日の連絡体制を整えており、平日はもちろん、土日も緊急往診に対応いたします。褥瘡などの皮膚疾患や、安定期の精神疾患の訪問にも対応しており、幅広いご相談をお受けしています。また、MCS(メディカルケアステーション)を活用し、ケアマネジャーや訪問看護、薬局など他事業所とも密に連携を取りながら診療を行っています。退院前カンファレンスやサービス担当者会議への出席も可能ですので、病院からの退院時や在宅療養の開始にあたって不安な点がございましたら、まずはお気軽にご相談ください。ご本人様やご家族に寄り添いながら、安心して在宅療養を続けていただけるよう努めてまいります。
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